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    真夜中の五分前 side-A (1) (新潮文庫 ほ 18-1)
    「真夜中の五分前 side-A」「真夜中の五分前 side-B」本多孝好

    読み終えて一言。「あーあ。残念。」

    A,B続けて一気に読みましたが、ミステリーではなく恋愛だなと思います。
    一卵性双生児というものが、そこまで区別付かないものなのかなぁと少しひっかかりました。
    でもこれは あたしの周りに一卵性双生児がいないからわからないだけかもしれない。

    本多さんのお話は「そんなことってあるの?」という話が多いんですね。
    本多さんの世界に入れれば「アリ」だし、入れなければ「ナシ」になってしまう。
    この本は入りにくいお話でした。
    AとBに分ける必要はあったのかなー。
    その辺がよくわかりません。
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      | 紹 [レビュー] | 03:24 | comments(1) | trackbacks(1) |-
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        こんにちは。同じ本の感想記事を
        トラックバックさせていただきました。
        この記事にトラックバックいただけたらうれしいです。
        お気軽にどうぞ。
        | 藍色 | 2010/05/10 3:52 PM









        http://giglio.jugem.jp/trackback/51
        真夜中の五分前 本多孝好
        小さな広告代理店に勤める僕は、学生時代に事故で失った恋人の習慣だった 「五分遅れの目覚まし時計」を今も使っている。 その五分ぶん、僕...
        | 粋な提案 | 2010/05/10 2:57 PM |